1.シルバー世代を中心に、今後のIT社会を生き抜くため必要なパソコンの使用方法を会員にわかりやすく提供して行きます。
2.地域で、孤立しがちなシルバー世代の積極的な参加交流の場を仮想空間上、実社会と両方に設置して充実させ生き生きと過ごせる場を提供して行きます。
3.メールを覚えたが、メルトモがいないなんてことの無いようシルバー世代のネットワークづくりを強化します。
4.学校週休2日制に伴う、子供の支援としてシニア人材ネットワークを作成し、地域伝統文化(語り部、森の案内人、縄ない、田植えなど)の教育を行なって行きます。
5.ITの離れていても会話が出来る特色を活かし、不登校の子供のカウンセリング を行います。